オフィシャルブログ

【奈良県橿原市で男性不妊で実績のある鍼灸整体院 大和】

このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Livedoor Clip
Bookmark this on Yahoo Bookmark
LINEで送る

From上田勝也

 

奈良県葛城市にある鍼灸整体院 大和

橿原市の橿原神宮前駅から車で西へ20分ほど。香芝市の五位堂駅から南へ20分ほど走った所にある葛城市で独自の治療で不妊症で悩む多くの夫婦を助ける実績のある人気の整体院です。

奈良県で最短で成果と結果を出す不妊症専門の整体院です。

 

 

男性不妊は原因がありますので改善できればもちろん不妊治療だけではなく自然妊娠もできます。

まずは知ることから始めてください。

 

 

・精索静脈瘤

 

精索静脈は精巣からぶら下がっている静脈のことを言います。

精巣とこの精索静脈の血流が滞るとコブができて膨らんできます。

 

このコブが原因で陰嚢内が、温められて精子が造られにくくなってしまいます。

 

・原因1:弁に問題がある。

弁は血流の逆流を防ぐ役割があります。それが何らかの原因で機能してくれなくなります。

通常は精索から心臓にかけて血は巡っていくのですが、弁が機能しないと逆流してしまい陰嚢が

温められてしまいます。

 

・原因2:左の腎臓静脈が関係

左の精索静脈と左の腎臓静脈は直接合流しています。なんらかのアプローチで腎臓静脈が

圧迫されると血流が逆流して、陰嚢が温められます。

すると精子が作られにくくなります。

 

なんらかの原因で陰嚢が温められていることが原因で精子の生産が妨げになっている状態の

ことを精索静脈瘤と言います。

 

 

 

・造精機能障害

これは精子自体の生産が充分にできていない状態のことを言います。

 

・原因1:幼少期のおたふく風邪

幼少期のおたふく風邪などの熱により、精索静脈瘤による熱が原因で作られなくなってしまう場合です。

 

・原因2:左の腎臓静脈が関係

左の精索静脈と左の腎臓静脈は直角に合流しています。

なんらかの形で腎臓静脈が圧迫されると血流が逆流して、陰嚢が温められて精子が作られにくくなります。

 

なんらかの原因で陰嚢が温められていることが、原因で精子の生産の妨げになっていることを

精索静脈瘤と言います。

 

 

 

繋がるには。

精子がうまく生産できていない。生産ができていても充分にできていない可能性が

高いので、乏精子症と診断される可能性が高いです。

 

数が少ないだけで質に問題がなければ充分に、自然妊娠は可能であると思われます。

治療法としては漢方の服用やビタミンEを服用する。

 

精索動脈瘤では瘤を取り除いてしまう手術、根治手術をするような方法があります

 

その「症状」を本気で治したいけど、忙しい!

そんなあなたのために

LINE@から無料相談24時間実施中!

 

奈良の膝痛・腰痛・不妊症・産後腰痛の痛みなら

お気軽にご相談ください。

↓↓

LINE@友達検索  @ziv8216d

 

http://line.me/R/ti/p/%40ziv8216d

⬆︎

こちらをクリックして登録

 

365日24時間

LINE予約可能

 

いつでもお気軽にお問い合わせください

(もちろんLINE@登録のみでも大丈夫です(^^))

 

LINE@または

お電話 090-8194-7717

までお気軽にお問い合わせください!!

(施術中は基本留守番電話になっていますので

お名前・電話番号・ご希望の予定日時

をお入れください。

折り返しかけなおしてます)

 

住所 奈良県葛城市忍海105−9

近鉄御所線「忍海」駅から徒歩7分

 

受付時間 9:30〜7:00

 

定休日 不定休